CSR

社長メッセージ

今日、企業の社会的責任(CSR)として、環境的側面、経済的側面はもちろんのこと、お客様や従業員、地域社会への対応(社会的側面)の3つのバランスを保つ仕組みが重要とされております。
企業はその活動について利害関係者に対し説明責任を果たし、その過程においては、環境や労働問題の改善が求められています。

デジタルハリウッドは、創業以来、TV会議システム導入による交通費削減(2000年~)、ペーパーレスによるオンライン決裁の導入(2002年~)などを積極的に取り入れる一方、大規模な工場やインフラを持つ企業ではない代わりに、“未来社会に必要な人材を創出する企業”として、当社の事業そのものがCSRであると捉え、現代の世代が、将来の世代の利益や要求を充足する能力を損なわない範囲で環境を利用し、社会からの要求を満たす経営を実践して参りました。
それはサステナブル経営に繋がるものでもあります。
この取り組みは、社業が存続してゆく限り、変わることなく続いていきます。

これからも、望ましい企業の社会的業績が実現できるよう企業市民として行動し、デジタルハリウッドらしい、デジタルハリウッドにしかできない、そんな特色のあるCSR活動に取り組んでまいります。

CSRの取り組み

デジタルハリウッドでは、「環境」「地域社会」「法令順守」「学生・従業員」に向けたCSR活動に取り組んでいます。

CSRイメージ図
第7回デジタルハリウッド大学杯ジュニアサッカー大会レポ-ト
  • 世界に日本を発信する デジタルハリウッド大学
  • 新ビジネスを創造する デジタルハリウッド大学院
  • 変革を起こすクリエイター デジタルハリウッド(専門スクール)
  • 時間と場所を越えた学び デジハリ・オンラインスクール
  • 社会・地域に新しい価値を ビジネスコンサルティング

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