試合結果

優勝 グランセナ新潟FCジュニア(新潟県)

グランセナ新潟FCジュニア(新潟県) イメージ

激戦を制し、グランセナ新潟FCジュニア(新潟県)が見事優勝!

準優勝 FC大和ジュニオルス(新潟県)

FC大和ジュニオルス(新潟県) イメージ

第3位 鶴岡Jr. FC(山形県)

鶴岡Jr. FC(山形県) イメージ

第8回デジタルハリウッド大学杯ジュニアサッカー大会が、2017年9月2日(土)、3日(日)の2日間、新潟市のグランセナ新潟サッカースタジアムにて開催されました。

8回目を迎える今大会には新潟県内をはじめ、福島、山形、埼玉、富山、長野、福井より強豪16チームが参加。 予選から白熱したゲームが繰り広げられ、選手たちは懸命にピッチを走り、真剣な表情でボールを追いかけていました。 ベンチの選手・監督・コーチ、コートサイドの保護者からも熱い声援が飛び交い、各試合はおおいに盛り上がりました。 回を重ねるごとに大会のレベルアップが感じられました。

予選・決勝リーグの激戦を勝ち抜いたのはグランセナ新潟FCジュニア(新潟)。準優勝は越前FC(福井)、第3位はclub F3(新潟)がそれぞれ受賞しました。

また、大会を通して最も高いパフォーマンスを発揮した選手に贈られる
デジタルハリウッド大学学長賞(MVP)には、グランセナ新潟FCジュニアの長谷川 紡選手が選出されました。

長谷川選手には、副賞として蹴るだけでスピード、回転数、インパクト位置、軌道などを取得し、スマートフォンで可視化できる頭脳を持つボール「adidas miCoach smartball」が贈られました。

学長賞 木村選手(グランセナ新潟FCジュニア)

木村選手 イメージ