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プレスリリース詳細

2009/07/07

デジタルハリウッド主催の人気恒例イベント
完全失業率5%台の時代、
デジタルコンテンツ制作者の人材採用ニーズは、依然高水準!
業界各社の採用担当者が集結し、学生採用マッチングイベント開催!
講義日時:7月10日(金)19:00-
会場:デジタルハリウッド東京本校(御茶ノ水)

IT関連及びデジタルコンテンツの人材育成スクールを運営するデジタルハリウッド株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古賀鉄也、学校長:杉山知之)は、これまで4万人を超える卒業生を輩出してきたクリエイター養成スクール「デジタルハリウッド」にて、業界各社を招き、この夏卒業を迎える学生を対象とした「クリエイターズ・オーディションVOL.32」を7月10日に開催いたします。

「景気底打ち宣言」が6月の月例報告で政府発表されたものの、完全失業率が5%の大台から、さらに5.2%へ悪化し、有効求人倍率0.44倍など、厳しい雇用状況が報じられておりますが、デジタルコンテンツ業界では、各社が優秀な人材を採用するニーズは依然高く、専門スキルを持った人材の不足状態が続いております。そのため、当イベントでは30社超の採用担当者が参加予定となっております。

「デジハリ・クリエイターズオーディション」とは

デジタルハリウッドが、業界各社の採用担当者を招いて行う卒業制作作品の「企業審査会」を"クリエイターズオーディション"と呼んでおります。
Web、グラフィック、CG・映像など、各分野の作品を学生自らがプレゼンテーションし、オーディション終了後に、各社との採用への足がかりとなるマッチングとして懇親会を開催いたします。これまでにも、当イベントでスカウトされるケースが多数あり、直接採用をおこなわない業界関係者の参加も多く、関心を集めている採用直結イベントです。

今回は、デジタルハリウッドで約6-8ヶ月かけてデザイン技術を習得した学生が、自らの目指す業界へのクリエイターデビューを目指し、制作作品を携えて臨みます。

デジタルハリウッドでは、自らへの投資としてスキルを習得し、その後永続的に業界内でクリエイターとしての活躍を希望される方々が多く受講されています。異業種で働く社会人も、このような不安定な時代だからこそ、週末のみまたは平日夜間のみで現在の仕事を継続しながら、着実にその後の活動や転身への準備をされています。

デザイナーの力量を測る「作品のクオリティー」とともに、制作者として必要となる、企画提案力、コミュニケーション力は、これまでの社会経験を活かすことができるため、会社員・有期雇 用契約者の方々が、現在数多く習得されています。デジタルハリウッドでこれまで輩出してきた卒業生の多くが、社会人経験を持ったクリエイターとして、現在数多く業界で活躍しています。

また、現在、週末・平日夜間のみで就職・転職を目指せる「総合Proコース 7月生」の受講申込受付中です。初心者でも短期間でクリエイティブが身につく「総合Proコース 7月生」は、2010 年6月に開催される「クリエイターズ・オーディション」の出場することが可能となっております。

つきましては、お忙しい中誠に恐縮ではございますが、万障お繰り合わせのうえ、取材いただけますようお願い申し上げます。取材ご希望の方はEメールにてお申込みください。 (press@dhw.co.jp:デジタルハリウッド 広報宛)

【当イベントに関するお問合先】

デジタルハリウッド東京本校 担当:甲田
URL: http://www.dhw.co.jp/tokyo/
mail: tokyo@dhw.co.jp
TEL:0120-386-810

【当プレスリリースに関するお問い合わせ、取材お申込み】

デジタルハリウッド株式会社 広報戦略部 パブリックリレーションズグループ:川村
mail: press@dhw.co.jpTEL:03-5281-9248

<「クリエイターズ・オーディション VOL.32」 取材お申し込み方法>

取材ご希望の方は下記フォームにご記入の上、Eメールにてお申し込みください。

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→メールお申し込み先:press@dhw.co.jp (件名:「クリエイターズ・オーディション VOL.32」 取材希望)

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