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プレスリリース詳細

2010-02-04

CG・映像・ゲーム業界の制作職を目指す、大学・大学院生のための
いま話題の3D立体映像の制作スキルが学べる
デジタルハリウッド「本科」に『Wスクール(夜間)クラス』が誕生!
授業は週3回、夕方5時からスタート『大学との両立』も可能!

IT関連及びデジタルコンテンツの人材育成スクール[デジタルハリウッド](運営会社:デジタルハリウッド株式会社、本校/本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古賀鉄也、学校長:杉山知之)では、ゲーム・映像業界の制作職への新卒採用を目指す大学生・大学院生向け1年制・選抜制コース『本科』で、最新スキルが学べるカリキュラムにバージョンアップ、そして、Wスクールで学べる夜間クラスを開講いたします。

最新の3D立体映像制作、モーションキャプチャーも体得できる!
『本科CG・映像クリエイティブ専攻』に Wスクール(夜間)クラスが誕生。
http://school.dhw.co.jp/honka/wschool/

デジタルハリウッドでは、CG・映像の最新技術を学べる1年制・選抜制コース『本科』にて、これまで数多くの卒業生をCG・ゲーム・映像業界に輩出してまいりました。
その多くは大学・大学院とのWスクールで平日昼間の通学が可能な学生のみに限られた受講スタイルをご案内しておりました。

今回新設する「夜間クラス」は、大学・大学院在学中にWスクールで映像・3DCGの技術習得を希望する学生の習得ニーズに対応し、夕方5時からの通学クラスを設定しました。
学生生活と同時平行でしっかり最新技術が習得できる、新しい通学スタイルを2010年4月より開講します。
「夜間クラス」では、3DCG制作、撮影実習、編集・合成など映像全般の制作技術を習得するだけでなく、今話題の「3D立体映像」の制作技法のほか、モーションキャプチャーを使った映像制作手法など、最新スキルを習得し、即戦力で活躍できるクリエイターを育成します。
主な受講対象は、大学2年・3年生、大学院生など、これから就職活動を目指す学生で、初回の募集人数は30名となっております。

■本科[1年制・選抜制]とは
選抜試験をクリアした仲間と1年間じっくり学ぶ、デジタルハリウッド伝統のコース。
国内外のコンテストでも数々の受賞歴を誇り、業界の第一線で活躍している卒業生も多数。
知識や技術の習得だけでなく、クリエイターに必須な「人脈」づくりにも大きなプラスになるコースです。

■本科CG・映像クリエイティブ専攻「Wスクール(夜間)クラス」とは
本専攻では、CG制作の基礎から映像制作の企画、絵コンテ作成、また、カメラワークやライティング、演出手法まで、CG・映像コンテンツを制作するために必要な技術と知識、表現力を総合的に身につけます。

開講:2010年4月(デジタルハリウッド東京本校)
受講期間:1年間・選抜制
受講時間:週1~3日(1日/2~4時間) ※詳細はデジタルハリウッド東京本校へお問い合わせください。
到達目標:業界標準の3DCG映像制作スキルと実践力を身につける

【当プレスリリースに関するお問い合わせ】

デジタルハリウッド株式会社 広報戦略部 パブリックリレーションズグループ:川村、松田
Mail:press@dhw.co.jp
TEL:03-5281-9248

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