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社員インタビュー

“実力派参謀”として人の夢をバックアップできる人でありたい

新規事業の企画や、事業拡大・売上アップにつながるような新しい提案を考えるのが主な業務です。経営陣の理解が得られ、事業として収支の成り立つものを一から生み出すのはとても難しいですが、その分やりがいがあります。
私の夢は “参謀”になることです。家庭生活であれ、友達との付き合いであれ、職場であれ、誰かの夢や想いを実現する支えになりたい。そういう人材でありたいんです。会社であればそれが経営企画という職種にいちばん近いと思います。この仕事は社内のあらゆる部門に関わることができますし、経営陣など比較的年齢の高い人と関わることが多いので、毎日本当に勉強になりますよ。

年齢・肩書に関係なく「○○さん」と呼びあう社風

入社間もない頃驚いたのは、デジタルハリウッドでは課長や部長はおろか、社長のことまで「○○さん」と名前で呼ぶことでした。こうしたことが影響しているのか、新人やベテラン関係なく誰もが意見を言いやすいフランクな雰囲気があります。そして、立場や部署の違いを超えて、「いいものをつくりたい」「いい会社にしたい」という社員が集まっていると感じます。
「誰もがデジタルという大きな波を乗りこなし、一人ひとりが自分らしい人生を、自分の力で切り開いていけるような世界を実現したい」というデジタルハリウッドの考え方に強く共感しています。目先だけではなくしっかりと未来を見据え、事業を運営しているのです。よりよい社会を実現するために。そのために少しでもお役に立てれば……そんな気持ちで日々仕事に取り組んでいます。

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