採用情報

社員インタビュー

学生の皆さんが安心して学べる大学を

私が所属する大学事業部の学務グループは、教務や広報など、フロントスタッフを支え、大学を安定的に運営することが仕事です。大学運営に必要な規則やカリキュラムの整備をはじめ、各省庁とのやり取り、留学生支援も私たちの仕事の範疇。このほか、OBOG組織であるデジタルハリウッド校友会の運営にも携わっています。各省庁への報告など、間違いがあっては大学の信頼に関わります。だからこそ、私自身が常に大学の代表としての意識を持って対応するように日々心がけていますね。
学生さんの奨学金の手続きもお手伝いすることがあり、直接アドバイスをすることもあります。その結果、取得が難しい奨学金を学生さんがもらえた際には、私もとてもうれしかったですね。

個人の裁量に任せた自由な社風。セミナーや講座など企画することも

こうお話すると、とても堅苦しい仕事と職場のようですが、雰囲気はとても自由で先進的。誕生日のスタッフがいればどんなに忙しくても、部署の垣根を超えてサプライズイベントをするようなアットホームな職場です。もともとITベンチャーとしてスタートした会社だけに、自由で個人の裁量に任せられるんですよ。自分が企画、提案したセミナーや講座などが実現できますし、イベントを成功させたときは、とても達成感を感じますね。
また、学校にいらっしゃる著名な実務家教員から常に刺激を受けられることも魅力のひとつ。教員の方々も社員もデジタル系はもちろんのこと、さまざまな情報のキャッチアップが早く、常に新鮮な情報が入ってきます。これからもクリエイティブ業界最先端の教育現場で、自分自身も成長しながら働きたいと思っています。

インタビューTOP
  • 世界に日本を発信する デジタルハリウッド大学
  • 新ビジネスを創造する デジタルハリウッド大学院
  • 変革を起こすクリエイター デジタルハリウッド(専門スクール)
  • 時間と場所を越えた学び デジハリ・オンラインスクール
  • 社会・地域に新しい価値を ビジネスコンサルティング

学長日記スギヤマスタイル

学長室教員ブログ

デジタルハリウッド 校友会

メディアサイエンス研究所