ベストインパクト賞 / CG・映像

ANSWER|“モニター越し”に見る現実の出来事。このデジタル時代に、実に重い、メッセージ

デジタルハリウッド大学 デジタルコミュニケーション学部 デジタルコンテンツ学科

栗林 裕紀 さん

作品について

見てくれた人が「ふーん」と思ってくれるような作品を作りたいなぁと思って制作をスタートしました。
「出来るかわからないけどやってみる、出来そうだからやってみよう」の連続の末に生まれました。

デジハリでの受講生活について

自分は大学の所属と言うことで、4年間というわりと膨大な時間を与えられていました。
正直にいうと、真面目にCGをやっていたのは最後の1年だけで、最初の3年間は充電をしていました。ただ、デジタルハリウッド大学で充電すると、すごいです。すごい先生と出会います。すごい学生と出会います。カルチャーショックです。
3年分のショックとアルコールとバイト代が、無駄なくエネルギーとなって最後の1年間に活かされました。ただ、これから大学で勉強される方は充電などせずに、4年という限られた時間を効率よく運用していただきたいと思います。

これから始める方へのメッセージ

頑張って下さい。応援します!
とりあえず手を動かしてください。手を動かしてください。手さえ動かせば大丈夫だと思います!!

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受賞シーン

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