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2016年08月11日(木)

杉山学長インタビュー「時代が求めたデジタルハリウッド設立の舞台裏」
mugendai(Webサイト)

東京・御茶ノ水にある学校・デジタルハリウッドは、ウェブ制作や3DCG、グラフィックなどデジタル技術を学ぶ専門スクールとして、1994年に設立された。同校は「デジタルメディアリテラシーを習得した人材の育成」という方針を掲げ、現在まで22年間の歩みの中で数多くの卒業生を輩出している。
学長を務める杉山知之氏は、90年代から「CGクリエイターが必要とされる時代が来る」との視点から、業界の先陣を切ってデジタルハリウッド創設に踏み切った。一部の人から「こんなものは学問ではない」と一蹴されたが、それでも諦めることなく、その後も株式会社としては初となる大学院と大学を設立。もくろみ通りに時代は遷移していったが、杉山氏の先見の明と強い意志の裏側には、どんな人生があったのか、話を聞いた。
(ギズモード、グノシー、msnニュース、ネタりか、美カフェ、livedoorNEWS、BIGLOBEニュース、コネタ、gooニュース、ツイナビ、ニコニコニュース、Yomerumoニュース、dニュースにて同記事掲載)
 
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