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2016年08月29日(月)

「脚本家なんだから『ダークナイト』くらい見ろよ(笑)」
『東京タラレバ娘』でベストセラー本"ホラー"ゲーム化会議【麻野一哉×飯田和敏×米光一成】

ニコニコニュース(Webサイト)

さて、突然復活した名企画「ベストセラー本“ホラー”ゲーム化会議」。
『ぷよぷよ』開発者でお馴染みの元コンパイル・米光一成、『アクアノートの休日』などの独創的なゲームを開発してきた飯田和敏、そしてチュンソフトで『かまいたちの夜』や『街』などの名作サウンドノベルのシナリオや監督を務めてきた麻野一哉の3人という豪華な顔ぶれによる、ベストセラー本のゲーム化の企画ブレストを記事にしてしまう企画である。
米光一成(よねみつ・かずなり)
1964年生まれ。1987年に専任の企画職としてコンパイルに入社。後に同社の看板タイトルとなる『ぷよぷよ』『魔導物語1-2-3』を監督。
ゲーム制作以外にも、ゲームをはじめとするサブカルチャーやビジネスに関わるコラム・書籍の執筆、カルチャーセンターの講師など、幅広く活動している。デジタルハリウッド大学客員教授も務める。
 
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