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2016年12月09日(金)

【りこめんど】放射性廃棄物の処分 学生がCMで問題提起
産経新聞(東京)(新聞)

原子力発電で生じる高レベル放射性廃棄物の処分をめぐり、デジタルハリウッド大学の学生有志グループが若い世代に問題意識を持ってもらおうとCM制作に取り組んでいる。
IT関連の専門人材を育成する同大学では、さまざまな課題の解決にデジタルコンテンツを役立てるプロジェクトがあり、その一環で今回の取り組みが実現した。制作に当たっては、処分事業を担う原子力発電環境整備機構(NUMO)の協力を得た。
学生たちは「難しいテーマをどうやって伝えたら同じ世代の心を揺さぶることができるかを考えた」と振り返った。
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