プレスルーム

2017年02月20日(月)

ここまでやるのか「君の名は。」(小原篤のアニマゲ丼)
朝日新聞DIGITAL(Webサイト)

昨夏公開から積み上がりまして2月13日現在171日間で観客動員1863万8400人、興行収入241億9700万円。新海誠監督の映画「君の名は。」です。
その「君の名は。」の美術監督の一人、丹治匠(たんじ・たくみ)さんが1月31日に東京のデジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパスで公開講座「美術監督の仕事と思いと創造性」を行ったので、その模様をご紹介します。各スタッフの創造性に任せることから生まれる集団制作の豊かさ、「ここまでやるのか!」と驚かされた超美麗な新海タッチ、そして理系高校生が東京芸大の油絵専攻を経てなぜ映画美術の世界へ進んだかという丹治さんの歩みについて、興味深いお話が聞けました。
聞き手はデジタルハリウッド大学の渡辺パコ教授です。
 
  • 世界に日本を発信する デジタルハリウッド大学
  • 新ビジネスを創造する デジタルハリウッド大学院
  • 変革を起こすクリエイター デジタルハリウッド(専門スクール)
  • 時間と場所を越えた学び デジハリ・オンラインスクール
  • 社会・地域に新しい価値を ビジネスコンサルティング

学長日記スギヤマスタイル

学長室教員ブログ

デジタルハリウッド 校友会

メディアサイエンス研究所