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2017年02月13日(月)

働き方改革 新・就職事情
サンデー毎日(雑誌)

「少し前まではスキルアップして、よりよい会社へ転職したいという人が多かった。最近は自分で起業しようという思考が強まっている気がします。自分にプログラムというスキルがあれば、いくらでも飛び出していける。そう考える人が増えているのかもしれません」と言うのは、大学や各種学校を運営するデジタルハリウッドが主宰する「ジーズアカデミー」で首席講師を務める、山崎大助である。
ジーズアカデミーは2015年設立のエンジニア、プログラミング養成学校である。生徒は20代後半から30代が多い。山崎によると会社に入ったが、やりたいこととは違うと感じた人間が通う傾向があるという。山崎自身もそうした人間の1人だった。
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