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2017年07月22日(土)

デジタルハリウッド、「高レベル放射性廃棄物の処分問題」非認知層に映像を提供
サンスポ.com(Webサイト)

今回はNUMO(原子力発電環境整備機構)協力のもと、デジタルハリウッド大学の学生、院生らが5つのチームを編成し、「高レベル放射性廃棄物の処分問題」という国家的課題について、若年層を中心とした非認知層に“知るきっかけ”を提供する映像を制作。このほど、東京都千代田区の学内で作品発表と審査会を行った。
発表会では各チームが若者やママ世代へ向けた個性豊かな作品を発表。2児の母でエネルギー問題にも詳しいタレントの大東めぐみ氏、ファッション動画メディア「How Two」編集長でタレントの坪井安奈氏、デジタルハリウッド大学の杉山知之学長の3人が審査した。
 
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