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2017年12月15日(金)

デジタルアーティスト、デザイナーとして、
ひたむきに"オンリーワン"を追求する。(森田悠揮)

CGWORLD.jp(Webサイト)

CGWORLD本誌での連載「Observant Eye」が3年目に突入した森田悠揮氏。弱冠 26歳ながら、リアリティのあるクリーチャーやキャラクターデザイン、スカルプティングを駆使した造形技術などで他の追随を許さない、孤高のCGアーティストだ。そんな森田氏の連載をベースにした初の著書『The Art of Mystical Beasts ZBrush、Photoshopほか、デジタル技法で描く幻獣アート』の出版を記念して、クリエイターとしての原点をふり返ってもらった。
ーーよく見聞きするケースは、大学を卒業して、社会人になってから夢をあきらめきれなかったというものですが、Wスクールはいかがでしたか?
森田:デジタルハリウッドの土曜日コースに通ったんです。土曜日だけ、1年間通うというもので、社会人の方が多かったですね。
ーーデジハリに通われたのは1年間だけですか?
森田:そうです。卒業制作『The Point』をいろいろな方に観てもらえたことで、仕事につながりました。
森田悠揮/Yuuki Morita
1991年生まれ、名古屋市出身。2014年、立教大学現代心理学部卒業。在学中からフリーランスとしてキャリアをスタートし、卒業後の現在はフリーランスのデジタルアーティスト、キャラクターデザイナー。
(Yahoo!Japanニュースにて同記事掲載)
 
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