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2018年01月01日(月)

東京国際プロジェクションマッピングアワード
映像新聞(東京)(新聞)

次世代の若手クリエイターを対象に第2回開催
東京国際プロジェクションマッピングアワード実行委員会は、次世代の若手クリエイターを対象とした映像制作の登竜門「東京国際プロジェクションマッピングアワードvol.2」を昨年12月16日に東京・有明の東京ビックサイトで開催した。
当日は書類選考を経て、最終審査にノミネートされた海外校を含む全11チームが集結し、会場に集った大勢の観客に公開した。
審査の結果、最優秀賞には、デジタルハリウッド大学のチーム名「サプライズ松本」の作品『BLACK』が選ばれた。審査員6人の満場一致での選出で、作品の秀逸性が浮き彫りになった。
松本さんは第一回アワードでもチーム名「Over Frame」で三代飛翔さんと小林大和さんとともに最優秀賞を受賞しており、今回で2連覇達成となった。
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