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2018年06月29日(金)

「コナンは光、安室は闇」名探偵コナン「ゼロの執行人」制作秘話を監督ら明かす
コミックナタリー(Webサイト)


 「監督・プロデューサーが語る 映画『名探偵コナン ゼロの執行人』ができるまで」と題した公開講座が、6月28日に東京のデジタルハリウッド大学・駿河台キャンパスにて行われた。本講座には映画「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」で監督を務めた立川譲、プロデューサーの諏訪道彦、デジタルハリウッド大学教授の高橋光輝が登壇。
 
 「名探偵コナン」の劇場シリーズ1作目「時計じかけの摩天楼」から関わる諏訪は、開始当初はここまでシリーズが続くとは考えていなかったといい、記念すべき20作目の「純黒の悪夢(ナイトメア)」は「20周年だしイベントとして、思いっきりがんばろう」と心に決めたと述懐。そこで作品が大ヒットし、安室透というキャラクターの受け入れられ方に驚いたことで、当時まだ内容が固まっていなかった22作目で安室の物語を描くことを決め、「ゼロの執行人」が生まれたと振り返った。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=5177808&media_id=86
(mixiにて同時掲載)
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