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2018年06月29日(金)

ゼロコナンがシンゴジ抜き興収83億突破、監督が明かす安室“本気モード”とは
コミックナタリー(Webサイト)


 「監督・プロデューサーが語る 映画『名探偵コナン ゼロの執行人』ができるまで」と題した公開講座が、6月28日に東京のデジタルハリウッド大学・駿河台キャンパスにて開催。監督の立川譲、プロデューサーを務めた諏訪道彦、デジタルハリウッド大学教授の高橋光輝が出席した。
 4月13日に封切られた「名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)」は、テレビアニメ「名探偵コナン」の劇場版第22弾。公開11週目でも週末動員トップ10を維持し、6月27日付で動員641万人、興行収入83億円を突破している。
 安室透を本作のメインキャラに据えた理由について「『純黒の悪夢』で赤井秀一、安室透のバトルが非常に好評だった」と述べ、当時まだ内容が固まっていなかった22作目で安室の物語を描くことを決めたという。

https://gunosy.com/articles/aHuA7
(グノシーにて同時掲載)
 
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