審査員コメント
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藤井学長がおっしゃっているデジタルハリウッドの新しいミッション「世界を満たせ:Fill the World」(あなたという一人の人間が、主観的に感じ、描き、作り上げる「作品」を、世界に「実装」していく。その集積によって、世界がより彩り豊かなものへと更新されていく)を体現した力強い作品であると感じた。
稲垣 匡人(株式会社デイジー 代表取締役)
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着想・発送、仕上げる力、本人が登場して楽器をアナログ再生するところなどの演出力など大変し優れていた。CGと録画が混在するところ、時空を飛び越えるところ、卓越していると思う。せっかくの手動楽器なのですからテンポがゆっくりなるとか、スローになって終わるなどすると主導が活きてより良くなったと思う。
コニシ マリ(メディアアーティスト)

















