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7 Policy of Recruit

顔写真・性別選択なし、
落ちない一次面接

透明性の高い
採用活動を実現する7つの採用ポリシー

デジタルハリウッド株式会社は「自分らしく生きる人を増やす」という会社のコンセプトを採用活動においても体現するため、7つの採用ポリシーを設けました。選考に参加する学生においては、選考を通して相互理解を深め、当社が自身にとって入社するべき会社であるかを判断していただきたいと考えます。また、これにより、企業と学生の双方が幸せになる採用/就職活動の実現に少しでも寄与できれば幸いです。

7つの採用ポリシー

7 Policy of Recruit

顔写真を求めない、
性別の選択項目をつくらない

エントリー段階では合否判定に関係しない顔写真の提出を求めません。また、選択の不自由さをなくすため性別の選択項目もつくりません。

※入社が決定した場合は規定により顔写真付き履歴書を提出していただきます

本音と建前のない“服装自由”

服装自由と謳いながらスーツ着用やオフィスカジュアルであることを求めません。当社従業員と同じように学生の皆さんもご自身らしい服装で説明会・選考にご参加ください。服装が選考に影響することはありません。

すべての学生を面接する

志望動機や自己PRなどの必要事項が記入されていない場合などを除いてエントリーいただいたすべての学生と面接をします。大学名や国籍によって個人を判断することは一切しません。

面接官のプロフィールを
学生に提示する

これまでの当社の面接では学生だけが履歴書やエントリーシートを用いて自身の情報を開示し、面接官のプロフィールが提示されないという不均衡が当たり前になっていました。今春より新卒採用の面接では面接官のプロフィールを事前に応募者にお伝えします。

一次面接で合否判定はせず
相互理解を目的とする

一次面接は審査しない/されないことを前提に、お互い率直なコミュニケーションで相互理解を深めることを目指します。一次面接を終えた学生は全員が二次選考に進む権利を持つと同時に、学生にとっては本当に自身が理想とする企業であるかを判断する機会でもあるため、これをもって選考を辞退していただいても構いません。

“求める人物像”をつくらない

当社から提示する人物像に寄せる必要も、当てはまらないからといって適性がないと思うこともありません。ご自身の強みや魅力をどのように活かしたいかを考え、アピールしてください。

面接終了時にフィードバックを行う

必ず一次面接終了時に良かった点や改善点についてフィードバックします。具体的には、納得感・共感を得られた話や説得力を感じたポイント、立ち振る舞いや話し方のテクニックについてです。自身の面接を客観的に振り返る手助けになれば幸いです。

採用ポリシー
策定の背景

採用ポリシー策定の背景

「自分らしく生きる人を増やす」というデジタルハリウッドのコンセプトを採用活動においても体現するためです。デジタルハリウッドの運営する学校がそれぞれ“ひとりひとりが自分らしい人生を自分の手で切りひらく力を学ぶ場”であるように、私たちと学生の皆さんがお互いに自分らしい姿で向き合い、話し合える採用活動を行います。

就職活動の世界は令和の今でも不文律にあふれていて、企業からのどんなメッセージも多くの学生は深読みして真意を探る行為に疲弊しているように見えます。まずは当社に関心を持っていただいた皆さんに、デジタルハリウッドらしさを理解していただくため、私たちが本当に考えていることをここで明示します。就職活動の場において自分らしい姿になった皆さんとお会いできることを心より楽しみにしています。

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