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2020年03月19日(木)

得意分野とテクノロジーの掛け算にチャンスあり
スキマ時間にデジタルヘルスで予防と治療
日刊ゲンダイ(東京)(新聞)


 スマホの普及、IT技術やセンサーの発達により、人間のあらゆる生体データが収集できるようになってきた。IT機器を使った予防、診断、行動変容の領域はデジタルメディスン、デジタルヘルスなどと呼ばれている。これからの時代の新しいマーケットだ。
 
 今回はこの領域をテーマに活動している五十嵐健祐さん(34歳)を取材した。五十嵐さんは、2012年に慶応義塾大学医学部を卒業後、いくつかの病院で救急、循環器内科などに従事。現在は東京都千代田区に「お茶の水循環器内科」を開業し院長を務める。五十嵐さんは御茶ノ水にある「デジタルハリウッド大学」の校医を務めていたところ、在学生だった医師、看護師らとデジタルヘルスの領域で意気投合し、そのままデジタルハリウッド大学院の教員となった。

(日刊ゲンダイ 札幌、名古屋、大阪にて同記事掲載)
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