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2015年03月23日(月)

メディカルの旗手 音取り戻す支えに
​日経産業新聞(東京)(新聞)

押してもダメなら引いてみよう――。そんな発想から生まれたのが難聴向けスピーカー「COMUOON(コミューン)」だ。これまで難聴者の耳で拾いきれなかった音の周波数を調節、補聴器がなくてもきれいに聞き取れるよう作りかえる。手掛けたのはユニバーサル・サウンドデザイン社長の中石真一路(41)。「音の風景を変えれば人の人生は変わる」。中石は最近、こう確信している。
ユニバーサル・サウンドデザイン社長 中石 真一路氏
デジタルハリウッド卒、大手レコード会社入社。11年12月NPO法人日本ユニバーサル・サウンドデザイン設立。12年4月ユニバーサル・サウンドデザイン設立。
(日経産業新聞 大阪版にて同記事掲載)
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