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2019年05月22日(水)

米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭
ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019CG アニメーション部門
審査員に諏訪道彦氏、とよた真帆氏が決定!




 デジタルハリウッドでは、21年目を迎える、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2019(略称:SSFF & ASIA)」において、今年も「CGアニメーション部門」を設置、このたび同部門の審査員が決定しました。

今年の審査員は、テレビプロデューサーの諏訪道彦氏、女優のとよた真帆氏、そしてデジタルハリウッド学長の杉山知之の3名が務めます。

国内外のコンテンツ業界に多数のクリエイターを輩出しているデジタルハリウッドとSSFF & ASIAとのコラボレーションによる「CGアニメーション部門」。 9年目を迎える今年は、73ヵ国より747作品の応募があり、 日々進化し続ける様々なCG技術を駆使した傑作12 作品と、本年度米国アカデミー賞短編アニメーション部門ノミネート作品など特別上映2作品も上映されます。


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ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要
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米国俳優協会(SAG)の会員でもある俳優 別所哲也氏が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999年に創立。 2001年には名称を「ショートショート フィルムフェスティバル(SSFF)」とし、2004年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。

■開催期間:2019年5月29日(水) ~ 6月16日(日)

■上映会場:東京 計5会場予定 およびオンライン会場

※開催期間は各会場によって異なります。 また、変更になる場合もございます。

■オフィシャルサイト:  https://www.shortshorts.org/2019

■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会

■2019年のテーマ

「Cinematic Attitude」
  • 世界に日本を発信する デジタルハリウッド大学
  • 新ビジネスを創造する デジタルハリウッド大学院
  • 変革を起こすクリエイター デジタルハリウッド(専門スクール)
  • 時間と場所を越えた学び デジハリ・オンラインスクール
  • 社会・地域に新しい価値を ビジネスコンサルティング

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