映像部門 ベスト映像賞

クラクラ

井上 偉丈,橋詰 海征(デジタルハリウッド大学)

審査員コメント

  • どの作品も映像がとても綺麗で驚きました。各作品の熱量も高く見ていて楽しかったです。
    「クラクラ」については、登場人物の実在感が強くてよかったと思います。青春を感じられる作品でした。

    小宮 健太郎(Walt Disney Animation Studios, アニメーター)

  • ニュース番組制作を通じて、正確な情報提供に注力している中で、この映像のユニークな見せ方に引き込まれました。
    最初は意味がわからないシーンもありましたが、次第に若い頃の感覚や理不尽な状況への心情が見えてきました。
    このような感覚を表現できるのは限られた才能です。その感覚を大切にし、今後も素晴らしい作品を創作し続けてください。

    小山 桜(株式会社クレンナルー 取締役)

  • 今年の映像作品はどれも完成度が高く見応えがあり、尺の長さを感じることなく楽しませていただきました。
    その中でも、多くのキャラクターが織りなす物語により惹かれたのが「クラクラ」でした。
    学園、夏休みネタは鉄板ですが、遠い記憶をくすぐられて作品に入り込んでしまいました。

    三好 紀彦(STUDIOHIKE Inc. 代表)

審査員リーダー

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