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野口雄大さん監督作『Return to My Blue』が映文連アワード2026で最優秀作品賞(グランプリ)を受賞

デジタルハリウッド大学大学院修了生の野口雄大さん監督作『Return to My Blue』が公益社団法人映像文化製作者連盟が主催する「映文連アワード2026」において最優秀作品賞(グランプリ)を受賞しました。

「コーポレート・コミュニケーション部門」「ソーシャル・コミュニケーション部門」「パーソナル・コミュニケーション部門」3部門合わせて、140作品の応募の中から見事グランプリの獲得です。またアワード20年目にして初めてパーソナル・コミュニケーション部門から最優秀作品賞(グランプリ)が選出されたということです。

映文連アワード2026公式サイト:

映画『Return to My Blue』公式サイト:https://return-to-my-blue.studio.site/

当社プレスリリース:https://www.dhw.co.jp/press-release/20260603_returntomyblue/